A3 F-22A ラプター
昨夏の限定品以来の当サイトでの紹介となるA3新作は、オルタ劇中にて圧倒的な性能を見せ付けてくれた、米軍最新鋭機ラプターでございます。
これまでのA3における可動面の問題も解決されてきたこともあって、今回のブツも遊べる中身となっております。
にしても、おんなじところから出しておいて、方や\12500、方や¥6825でこれほどクオリティに差が出るとは・・・。
パッケージ
パケはいつものA3フォーマット。
店頭販売分もあるようなので、予約や通販でない方はチェックしてから買うのもよろしいかと。
F-22A ラプター
全身緑系のカラーリングとテンガロンハットのような頭部形状が特徴的でございます。
可動部位は首・肩三重・上腕ロール・肘二重・手首・腰・股関節・大腿ロール・膝二重・足首
肩・肘・股関節・膝・足首にはA-Lockが使われております。
膝は毎度おなじみ、ディティールアップパーツを外すことで可動域を確保できるようになっております。
付属品は平手左右・跳躍ユニット左右・AMWS-21戦闘システム持ち手左右にガウンマウントがガン有無それぞれ2個。
米軍戦術機は接近戦を想定していないこともあり、刃物類がなく付属品数は控えめでございます。
昔に比べると肩の可動が良くなったので、上半身のポージングの見栄えが良くなってます。
銃器左右し武器がないのも気にならないくらいにガシガシ遊べますよ、こいつは。
8月は最初と最後にあるイベント両方で、夏のリミテッドモデル2種それぞれを会場先行販売するとか。
会場にいけなくても店舗などでも受注を受け付けるそうなので一安心でございます。
お披露目されたばかりの不知火弐型や未だ発売時期が決まらない撃震など、このあたりの機体のリリース時期も気になりますねぇ・・・。
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