« 1/72 VF-25F メサイア(早乙女アルト機) | トップページ | Action Works ジョゼフブラスレイター »

2008年9月18日 (木)

ヴィータ&ユニゾンヴィータ(アルター)

さて今日の更新第二弾は、アルターからお届けする、「鉄槌の騎士」ことゲボ子ことヴィータでございます。
まさに「かっこカワイイ」を体現したその姿を余すところなく堪能できる逸品となっております。

赤いバリアジャケットの通常バージョンと白いバリアジャケットのユニゾンハージョンの二種類が同時発売となり、
色だけでなく付属のデバイス形態も異なっております。

・・・赤のほうが早く掃けているようでした。やはりでっかいトンカチだけよりもさらに漢の浪漫ドリルつきでっかいトンカチのほうがいいのでしょうか。

 
 

パッケージ

1_62_63_6
4_65_76_6

パケはリィンと同様の装丁。古代ベルカ式魔法陣の中敷きも同じです。

 

ヴィータ/ユニゾンヴィータ

Photo_4Photo_5Photo_6

まずはノーマル版から。真っ赤なバリアジャケット、今まさに振り下ろさんとする力強い姿、いかにもヴィータらしい躍動感溢れるポーズでの
立体化となっております。

土台はリィン同様の四角にスペックノートとなっております。
片足立ちなので来年の夏が心配でございます。

01_7
2_73_7

各所アップ。
細部の作りこみもさすがアルターの出来栄えとなっております。

4_75_86_7

愛用デバイスのグラーフアイゼンは別パーツ。メッキ仕上げとなっております。
ハンマーフォルム・ラケーテンフォルムに加え、通常版には超特大のツェアシューテルンクスフォルムが付属。先端差し替え式になっております。

 

7_78_49_5

そして白いユニゾン版。別に限定版とかそういうわけではないのですよ。

0_21_8
2_83_8

各所アップ。
色が違うと受ける印象も変わってきます。

4_85_96_8

ユニゾン版のグラーフアイゼンには、共通先端のほかにはギガントフォルムが付属。
こちらも重厚感溢れるいい付属品となっております。

もちろん通常版とユニゾン版でデバイス先端を共用できますので、専用先端の入れ替えも出来ます。

 
 
 

Photo_7

アタシとオマエでWヴィータだからなって感じでで締めと参りましょう。
この後もなのはシリーズは、いよいよ迫ってきたはやてに加え、シグナムや真ソニック版フェイトなど続々登場予定となっております。
1期再編集の劇場版も決まったと言うことで、こちらからのリリースもあったりするかもしれませんね。

|

« 1/72 VF-25F メサイア(早乙女アルト機) | トップページ | Action Works ジョゼフブラスレイター »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。